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CRIPES A'MIGHTY(ハセガワ1/72 F-16C&P-51D)
右のF-16Cはアメリカ空軍Va.ANG 192nd FW/149th FS(ヴァージニア州空軍第192戦闘航空団第149戦闘飛行隊)所属の352nd FG戦友会記念塗装機、左のP-51Dはその記念塗装の元になったアメリカ陸軍航空隊352nd FG/328th FS(第352戦闘航空群第328戦闘飛行隊)所属のジョージ・E.プレディ少佐機です。エキスパートチョイスデカールのNo.72-30にこの両方のマーキングが収録されているので、並べてやると面白かろうということで実に久しぶりに大戦機を作りました。ベースはA4サイズの木製の画板を芯にプラ板やプラ角棒を貼り付けてデッチ上げたものです。(^_^;)
田舎の驛(河合商会1/150)
これが問題のブツ(笑)。息抜きにと作り始めたモノが完成まで結局1年近くかかってしまいました。キット以外に線路の上には『キハ52(首都圏色)』(KATO)(連結器は『KATOカプラー密連形APAT(黒)』に換装)を配し、道路には『三菱ふそうバス(2台セット)』(TOMIX)のバスや『道路標識セット』(グリーンマックス)の“踏切注意”標識等を置いたほか、線路のバラストには『シーナリーバラスト(ダークブラウン)』(TOMIX)を敷いています。芝の芽が出なかったのが残念です。(^_^;)